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劇場版、攻殻機動隊シリーズ第2作「イノセンス」
2007.02.14 Wednesday 05:15


イノセンス


以前見たことがありましたが
もう一度見てみました。

時間を置いてからみると新たな発見があって
おもしろいですね!(^^


「我々の神々も我々の希望も、もはやただ科学的なものでしかないとすれば、
我々の愛もまた科学的であっていけないいわれがありましょうか」

                           ※- リラダン「未来のイブ」

冒頭からこんなメッセージが。。


この映画を最後まで包む、なんともいえない重たい空気。


登場人物のバトーと草薙素子は、この言葉を知っている・・・いや、
サイボーグである2人は、この言葉を理解しているのかもしれません。


劇場版「攻殻機動隊」シリーズの2作目、「イノセンス」


「こんな未来が来るかもしれない」

「アイ・ロボット」「アイランド」「A.I」など、
そんなことを感じてしまう映画はたくさん見てきましたが、
この攻殻機動隊シリーズは訴えかけてくるものがとても重い・・・。

そして物理的というよりも、精神的なものに訴えかけてくる
傾向が強いのは、日本特有のものなのかもしれません・・・。



※リラダン(1838−1889)「未来のイブ」
調べてみた結果、このリラダンという小説家は「未来のイブ」という作品(恋愛小説)
によって史上初めて「アンドロイド」という言葉を使った人物みたいです。





リラダン「未来のイブ」の感想 >>

読んでみようかな・・・。



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2007/05/12 9:06 AM posted by: -
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